EPISOTECH
多様な人材が
活躍する基盤を作る
書くのが得意でなくても、言葉にしづらい勘やコツを持っていても、その人の価値は変わらない。 いつもの仕事を、いつものまま撮る。それだけで、その人のやり方がそのまま知になる。 エピソテックは、動画とAIで現場の知を残せるようにする会社です。
Dive の最新情報
サービスサイト・ヘルプセンターから自動で取得しています リリース情報
- 【改善リリース】 ①活用レポートに手順書名の絞り込みを追加 ②そのほかブラッシュアップ・不具合の修正
- 【改善リリース】 ①スマートグラスでの操作をまとめて見直しました ②AR空間の文字が翻訳されます ③オフライン再生と事前読み込みの取りこぼしを塞ぎました ④AI検索は「まず1件」を大きく出します ⑤そのほかブラッシュアップ・不具合の修正
- 【新機能】 ①手順書を作る前に決められます ②「方針チェック」を「整合性チェック」に作り直しました ③手順書作成方針が現場の記録から育ちます ④社内規定をまとめて取り込めます
- 【改善リリース】 ①作業のばらつきが見えるようになりました ②改善した理由を残せます ③AI解析から手を入れた要素が分かります ④比較を「解析したときの標準」で見られます ⑤そのほかブラッシュアップ・不具合の修正
- 【改善リリース】 ①点検表で「答えていない」ことが読み取れるように ②動画エディターの編集操作を改善(吸着ガイド・コピー/貼り付け・PDFページの重ね) ③AI解析の区切りが機械的なときにお知らせ ④そのほかブラッシュアップ・不具合の修正
SERVICE
動画手順書システム「Dive」
現場の作業を撮るだけで、AIが手順として読み解き、手順書にします。 解説もナレーションも要りません。作った手順書は、現場でスマートフォンやタブレットから見られます。
撮るだけで手順書になる
作業を撮影すると、AIが工程を区切り、手順として組み立てます。文章にまとめる作業も、決まった形式に整える作業も要りません。
現場で見られるから、使われる
手元の端末から必要な手順だけを開けます。先輩に聞かなくても自分で解決できる状態を作ることが、私たちの考える手順書の役割です。
現場の声から育つ
「これが分からない」という声を起点に手順書が生まれ、使われ、組織の力として育ちます。標準から抜け落ちた現実こそ、現場から拾い上げます。
ABOUT
その人が、素のままでいい
書けなくてもいい。上手く話せなくてもいい。気づいた事、思った事を、そのまま出せばいい。 一人ひとりが自分のままで、その存在が価値になる。 そんな「多様な人材が活躍する基盤」を、これからもつくっていきます。
代表挨拶・企業情報
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